最新のコメント
最新のトラックバック

天皇賞秋予想

2020/10/31 21:35

この頭数が今の日本を象徴しています。
こんなんじゃ凱旋門賞なんて夢のまた夢です。

1.ブラストワンピース
調教後の馬体重が過去最高。
それが調教にも表れている。
目標は次。

2.カデナ
前走からそんなに日は立っていないのに、調教後の馬体重が大幅プラス。
これも調教の動きが平凡。

3.ダイワキャグニー
この馬が勝負できる最高の舞台。
恐らく逃げて、あとはどれだけ粘れるか。

4.ダノンキングリー
前走の敗因が全く分からないということでは対処のしようがない。
先週調教やりすぎで、今週の調教がやはり強くできなくて調教後の馬体が減っているのも不安大。

5.ウインブライト
やはりこの休み明けでは辛い。

6.フィエールマン
札幌記念でも直線だけで3着にきたので2000がダメだとは思えない。
新馬戦で唯一走った東京で勝っているので、左回りがもっと合うかもしれない。

7.クロノジェネシス
デビューから唯一コンビを組むタッグでこの馬のことを知り尽くしている。
今年完全に馬が変わった。
この状態であの馬にどれだけ迫れるか。

8.キセキ
ジャパンカップに行くものだた思っていたがまさかの出走。
これはもしかすると角居さんの最後の天皇賞出走のためかも。

9.アーモンドアイ
先週・今週の調教の動きを見たらどうやったら負けるのか。
その唯一のことはスタートです。
前走ぐらいで遅れてしまうと差し届かないことも。

10.スカーレットカラー
やはり2000mは長い。

11.ダノンプレミアム
去年の2着馬がこの人気。
今回は馬具を工夫する。
良馬場ならそんなに大敗するいイメージはない。

12.ジナンボー
流石の重賞勝ちもないようではね。



◎アーモンドアイ
○クロノジェネシス
△ダイワキャグニー
△フィエールマン
△ダノンプレミアム

カテゴリ:予想

この記事に対するコメントを書く

お名前
コメント

トラックバックURL

http://www.gamble-tips.com/system/tb.cgi/say-jey/20201031213533